【陶芸家の雑記帳】
年度末
今日も朝から暴風雨になったり、晴れてみたりの変な天気。

そんな中、先日から咲き始めたモモの花を雨があがった時に急いで撮影。

モモの花1

モモの花2

モモの花3

雨に濡れて瑞々しい。

モモの花4

そうそう、明日で3月も終わり。
年度末なので事務作業が結構煩雑です。
今日は疲れた・・・
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花冷え
きのうは春の嵐、「春雷」
今日は肌寒い一日でまさに「花冷え」
4月を目の前にしておかしな天気が続きます。

工房に桜はあるんですが、遅咲きのもので花よりも葉っぱが先に出る種類。
なので、開花はまだチョット先です。

今日は椿です。
【椿リストNo.16】
まだまだありますよ^^

椿16-1

椿16-2

椿16-3

椿16-4


来週仕事で「桜の標本木」がある栗林公園に行って来ます。
一昨日高松では開花宣言があったんですが、まだ数輪しか咲いていないそうです。
来週になると見頃になってるのかな~ぁ。

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がんばってます、在来種
今日はタンポポ。

工房のタンポポは今では少なくなっているらしい、在来種のものです。
タンポポには「在来種」と「帰化種」があります。

近年は帰化種の「セイヨウタンポポ」や「アカミタンポポ」が都市を中心に広がって、在来種の「カントウタンポポ」「カンサイタンポポ」などが減っているそうです。

タンポポ1

この「在来種」と「帰化種」の見分け方は、総苞(そうほう)に注目です。
総苞とは花弁を支えている花の付け根の緑色のガクのような部分です。

タンポポ2

総苞には、総苞片(そうほうへん)と呼ばれる緑色の小さな花弁のような ものが、鱗のように重なり合って付いています。
総苞片が反り返ってなく、ほぼぴったりと 総苞にくっついているのが在来種。
反り返って総苞から離れ、垂れ下がっているのが帰化種です。

↓工房のは、ねっ^^
タンポポ3

在来種っていうのは分かるんですが、名前が分からない…

タンポポ4

日本には約22種のタンポポがあるそうです。
その中には花が白い「シロバナタンポポ」っていうのがあるそうですが、まだ見たことありません。
生育分布は関東以西の本州・四国・九州らしいんですがね~ぇ・・・

あ、そうそう、今日高松で桜の開花宣言がありましたよ(*^_^*)
(平年より3日早く、昨年より5日早い)

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ツクシ誰の子、スギナの子♪
黄色い花が続いたのでチョット地味に。

ツクシ(土筆)が出ています。

童謡にもありますがツクシとスギナの関係って皆さんご存知?
ちゃわん屋はかなり曖昧だったので調べてみました。

ツクシ1

両方とも同じ根茎から出る多年草。
ツクシは胞子を作り繁殖する茎(胞子茎)で、スギナは葉の役目で栄養を蓄える栄養茎だそうです。
という訳でどちらも根っこは同じ^^
種子を作らず、ツクシの頭(?)から出る緑色の粉(胞子)で増えるそう。
また、地下茎でも繁殖するらしい。
ツクシは胞子を散らした後はすぐ枯れて、スギナがどっとはびこるんですよね。

スギナ

そういえばツクシって頭を出してきた当初は緑色してる。
↓これはもう胞子を飛ばしたあとなんですね。
ツクシ2

ツクシを卵でとじた料理、結構好きなんですが、袴をとるのがかなりめんどう。
春は山菜も楽しみ(*^_^*)

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春が満開!
昨日、今日とついに春です^^

工房はいろんな花がいっぱい。
今日はたくさん写真を撮ったので何回かに分けて紹介しますね。

まずは「ミモザ」

ミモザ1

マメ科アカシア属の常緑中高木。
とても華やかな花をつけます。

ミモザ2

「モール」みたい。

ミモザ3

黄色い花は春らしいですね。

ミモザ4

さあ、明日は何を紹介しようか・・・

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サンシュユその2
先日紹介した「サンシュユ」が満開です。

サンシュユ2-1

散ってしまう前に再度アップです。
サンシュユ2-2

花の中にまた花が・・・
サンシュユ2-3

サンシュユ2-4

サンシュユ2-5

このサンシュユ(山茱萸)秋に赤い実がなります。
これは殿方(笑)によろしいらしいですよ(^^;

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景色を見ながら
昨日はお彼岸の中日でしたね。
お天気もよくってとっても暖かかった^^

このくらいの陽気になってくると昼間は工房の窓を開けて仕事ができます。
ロクロ場前の窓からはこんな景色が…

窓の外
梅とサンシュユが満開!

昨日はこんなの作りました。
作品1

ソバ猪口のようなフリーカップ。
↑の左上にあるのが出来上がりです。

作品2

こんな景色を見ながら仕事出来るなんてとっても贅沢(*^_^*)

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モデルハウス
香川県丸亀市にある住宅メーカ「オークラハウス」のモデルルームに作品を展示してもらうことになりました。

オークラハウス1

このモデルルームの隣りにはカフェがあり、その一角にギャラリースペース。

オークラハウス5
奥の扉の向こうがモデルルーム。

オークラハウス2

オークラハウス3

オークラハウス4

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくださいね。
カフェにはお薦めの月替わりスィーツもありますよ^^

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久しぶりの再会
先日紹介した徳島近代美術館の常設展で意外な作品に出会いました。

なんと高校時代に教わった美術の先生の作品。
橿尾正次「さかだちカナエちゃん」1986年

今日の椿
(おまけ画像^^)

この先生の名前を見聞きするのはそう、高校卒業以来かな…
んんん、何年ぶり?(^_^;
当時はこんな作品を作られているなんて全く知らなかった。

以前何処かで“現代美術の作品を制作されているらしい”と聞いたことがあったな~ぁ。
この作品、素材は鉄線、和紙、柿渋、鉄液。
針金で骨格をつくり、和紙を貼り重ね、柿渋を塗っています。
ちょうど青銅器の鼎(かなえ)を逆さまにしたような形の作品です。
タイトルからはかわいい少女を思い浮かべますが、「かなえちゃん」は「鼎」なんですね。
和紙に塗った柿渋と鉄液が反応して金属のような重量感を見せている。
しかし、実際は張りぼてだというギャップ。
それとこの人を喰ったようなタイトルがおもしろい作品です。

先生は一貫して和紙を使いこのような作品を作られているそうです。

美術館のサイトで調べてみると先生は1933年生まれらしい。
ということは、70歳を過ぎている。
この作品は50代のもの。
今でもお元気なんでしょうか?

いや~、意外なところで懐かしい思いをしました。

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徳島県立近代美術館
きのう紹介した「巨匠デ・キリコ展」の隣で、ここ徳島県立近代美術館の所有する作品の常設展をやっていました。

屋外展示場もあって彫刻が数点展示してあります。
ここは撮影OKなんです。

こんな作品が。

ボテロ1
【フェルナンド・ボテロ “アダムとイヴ”1981年】

ボテロ2
裏側

ボテロ3
作者サイン

おもわず笑っちゃいそうな彫刻です^^

作者のフェルナンド・ボテロは1932年コロンビア生まれ。
彼の絵や彫刻で取り上げる人物・動物はすべてこんな風に丸々と太っています。
「やせているものは美しい」とするような西欧の美意識を皮肉っているようです。


イサム・ノグチ1
【イサム・ノグチ“オドリコ”1984年】

イサム・ノグチ2
裏側

これは有名なイサム・ノグチ(1904~1988)の作品。
彼は香川県牟礼町にアトリエを構えていて、没後そこが「イサム・ノグチ庭園美術館」として一般に公開されています。
ちゃわん屋はまだ一度も行っていないんですが…


ここ徳島県立近代美術館があるのは徳島市の郊外。
一帯を「徳島県文化の森総合公園」と称して、この美術館をはじめ図書館・博物館・文書館などがあります。
敷地は広大で、園瀬川の清流とたくさんの緑に囲まれた自然豊かなところです。
一日ゆったりと過ごすにはもってこいの場所ですよ。
これからの季節お弁当でも持って行ってはいかが。

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巨匠デ・キリコ展
徳島県立近代美術館で開催している「巨匠デ・キリコ展」に行って来ました。

ジョルジョ・デ・キリコ(1888-1978)はイタリタが生んだ20世紀の著名な画家。
戦士や女神の姿をしたツルツルのマネキン人形が有名ですよね。

この展覧会ではデ・キリコ婦人イザベラのコレクションを管理する「ジョルジョ・エ・イーザ・デ・キリコ財団」の全面協力のもと、デ・キリコ後期の作品を中心に115点の油彩画・素描・彫刻作品を展示しています。
多数の日本未公開作品を含む多彩な作品が楽しめます。

巨匠デ・キリコ展1
【パンフレット「不安を与えるミューズたち」1974年】

日本の美術館は基本的に写真撮影は禁止です。
この展覧会を文章だけで紹介するのはとっても難しい…

彼の作品は聖書や神話を題材にしたものが多く、それらの知識がほとんど無いちゃわん屋にはかなり難解でした。
しかし、ここは感受性をフル稼働して鑑賞。
よ~く見ていると色んな発見や感動がありますね。

この展覧会「謎」がキーワードでもあるようです。
彼の絵にはたくさんの謎があってその謎解きもひとつの鑑賞方法みたい。

私は作品表面を金や銀でメッキしたブロンズ彫刻が一番良かったです。
ツルツルの顔や体に貼り付けている三角のオブジェがシャープで存在感があります。
順路の最後から逆戻りしてもう一度見に行ったくらいですよ。

巨匠デ・キリコ展2
【入場チケット「ヘクトルとアンドロマケ」1970年】

1970年代の作品が多かったんですが、その頃の作者の年齢はなんと80歳代です。
う~ん、この感性と制作意欲は学ぶべき点が多々ありますね~。

展覧会でいろいろ考えながらじっくり鑑賞したのは久しぶり。
楽しかったけどかなり疲れた…

この展覧会は今月21日まで。
ちゃわん屋お薦めの展覧会ですよ。

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今度はカーネーション?
先日のバラみたいなのに続いて、今日の椿はカーネーションみたいでしょ~。
【椿リストNo.15】

八重咲きの椿2-1

八重咲きの椿2-2

八重咲きの椿2-3

八重咲きの椿2-4


きょうは昨日の雪がうそみたいな暖か~い一日でした。
高知では桜が開花したらしいですよ!
今日発表の開花予想は高松市で26日らしい。

来週はお彼岸だし、もう寒くはならないだろうな~ぁ…

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真冬に逆戻り
今朝起きたらうっすらと雪景色。
う~、さむぅ~。

工房の花も雪化粧です。

雪景色1
馬酔木(アセビ)の花もこんな状態。

雪景色2

工房に行った時間が遅かったので雪はもうシャーベット状…
あまりいい写真がとれなかった(^_^;

お昼前にはすっかり溶けてしまいました。

もう3月も半ばというのに堪えますね。
やはり暑さ寒さもお彼岸までか。。。

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寒の戻り
今日は天気予報どおり小雪のちらつく寒~い一日でした。
最高気温も4℃(>0<)
まさに寒の戻りです。

気持ちだけは“春”をと思って暖かそうな画像を…

梅いろいろ1

梅いろいろ2

梅いろいろ4

梅いろいろ3

全部工房に咲いています。
2枚目は満開。
あとはまだまだこれからです。
ん~んん、待ち遠し~い^^

でもでも、、、
明日も今日みたいな寒い一日になるそう。
やっぱり彼岸頃までは油断ができないか・・・

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バラみたい…
この椿、バラそっくりでしょう。
【椿リストNo.14】

八重咲きの椿1

正真正銘の椿なので「トゲ」はありませんよ^^

八重咲きの椿2

これもちゃわん屋の工房に咲いている椿です。

八重咲きの椿3

見ればみるほどバラそっくり。

八重咲きの椿4


今日は昨日の陽気からうって変わって、小雨の降る肌寒~い一日でした。
明日は真冬並みの寒気が南下してきて雪が降るとか・・・(>o<)
「寒の戻り」っていうやつらしいですよ。
ここにきてチョットつらいですね。
みなさん体調管理にはくれぐれもご注意を。

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柔軟な発想
ちゃわん屋は昨年の4月から週一回、地元の高校で陶芸を教えています。
きのうは本年度最後の授業でした。

自由制作で生徒たちが作った作品です。

高校生作品2

どれも個性豊か。

高校生作品1
これには驚いた(^_^;

高校生作品3

高校生たちの柔軟な発想には脱帽ですね・・・

来年度の授業がとってもたのしみ。

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きょうは地味?
きょうはシンプルな深紅の椿。
【椿リストNo.13】

きのうのに比べたらかなり地味かな~。

椿13-2

工房にこの手の椿はたくさんあるんですが、みんなよく似ていてチョット違いが分からない・・・

椿13-1

花の大きさとか葉っぱの形が微妙に違うみたい。

椿13-3

地味だけど飽きの来ない椿です。

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派手~
おしべがハデ~な椿。
【椿リストNo.12】

きょうの高松市の気温はなんと20℃!
昼間は工房の窓を全開で仕事してましたよ。
花たちもビックリでしょうね。。。

椿12-1

この椿、開いたら男性の握り拳くらいの大きさがあります。
とにかくおしべが派手です。

椿12-2

椿12-3
このくらいの蕾がいいなぁ~。

椿12-4

掲載が追いつかないくらい色んな種類の椿が咲いてます。

次はどれを紹介しましょうか・・・

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♪庭のサンシュの…
このところモノトーンが続いたのでこの辺で明るく・・・

工房のサンシュユ(山茱萸)の花が咲き出しました。

サンシュユ1

皆さんこんな唄の歌詞を聴いたことありません?
♪庭のさんしゅの木 鳴る鈴かけて♪
この花は宮崎県の民謡【ひえつき節】に出てくる「サンシュ」だと思いがちですが…
実はこれは「山椒(さんしょ)」なんだそうです。
知らなかった・・・

サンシュユ2

【ひえつき節】はこちらで試聴出来ます。
ちゃわん屋は「讃州(サンシュウ)」だと思ってましたよ(^_^;

サンシュユ3


工房は春がいっぱいです^^

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四谷シモン人形館 淡翁荘
前々から行きたかった「四谷シモン人形館 淡翁荘」にやっと行って来ました。

ここは人形作家「四谷シモン」の作品を常設展示しています。
そもそもここは香川県坂出市にある醤油屋「鎌田醤油」の元社長鎌田勝太郎氏(淡翁)の居宅として昭和11年に建設された洋館です。
ここに人形たちが展示されるようになったいきさつはと言うと…

2000~2001年に開催された巡回展「四谷シモン―人形愛」の作品が愛媛県伊予三島市で2年間限定展示されていました。その後、ここを知った四谷シモンが建築様式や調度品などに感銘を受け、「人形たちのついのすみかに」との思いで現社長の協力を得て2004年7月から一般公開されることとなったそうです。

四谷シモン1

ちゃわん屋は前述の巡回展「四谷シモン―人形愛」を徳島県の美術館で見ているんです。
彼の人形は雑誌などでは知っていましたが実際に見るのはその時が始めて。
とてもリアルでエロティック。
一種独特の世界があり、ある意味ショッキングな展覧会でした。

もう一度人形たちに会いたい想いでいたところ、ここがオープン。
開館当初からの念願がやっと実現^^

四谷シモン2

ここはなんと写真撮影ok!
それなのに…
デジカメ持って行くの忘れてしまった・・・・

一緒に行った友人の携帯で撮影しました。
1枚目と3枚目はモノクロ撮影してレタッチで色をつけてます。

四谷シモン3
この作品高さが2mもあります。

四谷シモン4
館内の電灯。

ここには16体の作品が展示してあります。
建物をはじめ調度品・電灯が人形と調和してひとつの空間を作りだしています。
作者が気に入ったのが納得できますね。

また、この「淡翁荘」全体を「ケース」として四谷シモンの人形を幾体も閉じこめているというパフレットの解説文が非常に的を射ている感じです。

今度はカメラを忘れずに持って行かなくっちゃ・・・

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先日制作過程を紹介した作品が完成。

今日はとても天気がよかったので屋外で撮影してみました。

中窓花器2-1

満開の梅の前で春らしく…
友人のカメラマンに助言をもらって^^

中窓花器2-2
こちらは反対側。
文様を微妙に変えてます。

中窓花器2-3

春らしさが伝わりました?

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力作!
幼稚園の卒園記念に園児が作った陶板が焼き上がりました。

園児陶板1

園児陶板2

園児陶板3

園児陶板4

昆虫が多いなぁ・・・

園児陶板5

この陶板、園長先生のご指導で毎年作っています。
例年はこの幼稚園にある窯で焼いていたそうですが、一昨年の台風で窯が水没。
それから焼成だけちゃわん屋の窯でするようになりました。

どれも力作ですよね~^^

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ここにも春が…
3月に入りました。
きのう桜の開花予想が発表されましたね^^
ここ四国高松は平年より3日早い今月27日だそうです。
あと1ヶ月も無いよ~。
いよいよ春到来!
そんな中、きょう工房の裏手に「フキノトウ(蕗の薹)」発見。

フキノトウ1

フキノトウは「フキの花」なんですよ。
これからもっと伸びて大きくなると、まさに「トウが立つ」ということになる訳。
そのあとに葉が出て、茎を「キャラブキ」なんかにするんですね。

フキノトウ2

地下茎を伸ばしてどんどん繁殖します。

フキノトウ3

フキノトウ4
ほんと「花」っていう感じ。

花が黄白色の雄株と白色の雌株があるらしいです。
これはどっちか分からない…
今度よく観察しなくっちゃ。

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